スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逆裁1-4再プレイの旅

ちびちび進んでいますよ。
生倉の弁護方針はヤメ検を思わせる。

星影先生は狩魔豪に詳しすぎじゃなかろうか。付き合いなさそうなのに。
豪の長い検事生活で休暇を取ったのが15年前の一度だけって知ってたりとか、昔見た豪の筆跡を覚えてたりとか。
はっ、さては若かりしころの豪に懸想しておりましたな!?
いや冗談ですけどね。
星影先生って、小中との仲も成歩堂からその手の誤解を受けたり、どうやら痔持ちのようだったりするので、そういう想像して遊ぶ隙があるんだよね。
まったく萌えませんけどね。

御剣親子と灰根がエレベータに閉じ込められているイラストを見て思うんですが、どうして彼らの位置はトライアングルになっているんですかね。
御剣親子が向かい合わせの壁際に離れて座っているのが不思議。
御剣は、信と灰根が争ってるとき怖くてすみっこで震えていたと供述しているから、その時を描画したイラストなのかな。
くっついて座ってる親子のイラストもあると良かったのに。
動かない真っ暗なエレベータのなかで、不安に苛まれつつぴったり寄り添ってお互いの体温に慰められている親子。よろしおすなぁ。
最後のふれあいだと思うと切ないけど……。めそ。

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

Author:駒鳥
猫大好きな腐女子。
いろんなことに腐ネタを絡めるので嫌いな人はご注意。
07年5月から「逆転裁判」ファン。ノコミツ好き。
七帆ひかるさんに愛。
関俊彦さんに癒され中。

カレンダー
01 | 2017/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 - - - -
カテゴリー
最近の記事
月別アーカイブ
最近のコメント
全記事表示リンク

全ての記事を表示する

ブログ内検索
リンク
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。