楽しい脳内、悲しい現実

真宵「いただきまーす!」
成歩堂「悪いな、御剣。偶然会っただけなのに、おごってもらっちゃって。」
御剣「‥‥誰がおごると言った。きみたちが勝手にやってきて相席にしたんだろう。」
真宵「う~ん、いま見ると御剣検事のヒラヒラって、ご飯食べてる間に汚れそうですよねえ。
   ね、なるほどくん。カレーうどん食べるときは命がけだよ、きっと!」
成歩堂「カレーうどんはヒラヒラじゃなくても命がけだろ。‥‥ご飯粒飛んだぞ、真宵ちゃん。」
御剣「汚れたらすぐに洗わせるので問題ない。洗い替えも持たせている。」
真宵「さっすが御剣検事! 『させてる』ってとこがミソですね~。」
成歩堂(大変だな‥‥イトノコ刑事も‥‥)

自分をなぐさめる逆裁妄想。アタシだけが楽しい。
会社の制服は襟元に白いリボンがついてるんですが、これが昼食のとき飛んだ汁とかでよく汚れる。連れと同じもの食べててもアタシだけ。いい年して恥ずかしい。
食べ方が雑なんだろうけどなあ。直らないんだよなあ。
麺類をすすったときも、気をつけているにも関わらず、麺の切れ端が踊って汁が飛びます。
アゴや服が汚れます。テーブルも汚れます。アタシだけです。めそ…。
明らかに食べ方に失敗しそうな危険物は外では食べないようにしています。

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駒鳥

Author:駒鳥
猫大好きな腐女子。
いろんなことに腐ネタを絡めるので嫌いな人はご注意。
七帆ひかるさんに愛。

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